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2015年8月27日 (木)

手賀川を歩く

2015年8月25日

東我孫子駅(JR成田線)・・・八幡神社・滝下排水機場・・・滝前不動堂・・・手賀沼遊歩道・・・五本松下広場・・・湖北集水路・・・野球場・・・植生浄化施設・・・手賀沼調節水門・手賀川・手賀曙橋・・・曙樋管・・・若鮎樋管・・・手賀第三排水機場・揚水機場・手賀第三排水樋管・・・水道橋・・・浅間橋・・手賀第二排水機場・・・手賀沼終末処理場・排水樋管・・下手賀川合流地点・・・布佐下樋管・・・関枠橋・・・六軒川・弁天川分岐地点・・・大割排水樋管・・・六軒大橋 (国道356号印西バイパス)・・・我孫子市布佐ポンプ場・布佐樋管・・六軒川橋梁(JR成田線)・・・北千葉揚排水機場・手賀川水門・・・六軒橋(国道356号)・・・手賀排水機場・六軒川・弁天川合流地点・・六幸橋(弁天川)・・・手賀沼土地改良区・・干拓稲荷神社・・県道4号・利根川土手・手賀沼樋管ゲート・・・木下駅(JR成田線)

 手賀沼と利根川を結ぶ手賀川を歩く。

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Img_3302八幡神社 《地図

手賀沼を背にしている。左隣に滝下排水機場がある。

Img_3310滝前不動堂 《地図

右の石積みの竜の口から流れ出るのが滝だろうか。今日は流れてはいない。石段下に「新四国大師道」(新四国相馬霊場の第36番)の標石が立っている。

Img_3314手賀沼沿いに出て遊歩道を行く。

Img_3316かつての夏の風物

のどかだねェ

Img_3318道端にコブハクチョウがくつろいでいる。

この先でも何度も見かける。「手賀沼の鳥たち」の説明板には、この鳥は入っていない。外来種で近年飛来するようになったのか?

Img_3328湖北集水路が北に延びている。 《地図

Img_3330湖北集水路にかかる橋から手賀沼方向

写真を撮っていたら、コブハクチョウが一斉にこちらへ泳いできた。餌をねだっているのだろうか。

Img_3341手賀沼調節水門 《地図

手賀沼の水位を調節する水門。ここで手賀沼から手賀川が流れ出す。

Img_3347調節水門の手賀曙橋から手賀沼

Img_3349(新)手賀曙橋から手賀川下流方向

Img_3362手賀第三樋管 《地図

水路から手賀第三排水機場・揚水機場を通って樋管から手賀川に通じている。

Img_3370水道橋から下流方向

Img_3378浅間(せんげん)橋から下流方向

左から水路が手賀第二排水機場を通って流れ込んでいる。

Img_3387手賀沼終末処理場排水樋管(正面右)・手賀沼終末処理場 (左側一帯)

手賀沼流域内の7市(松戸市、柏市、流山市、我孫子市、鎌ケ谷市、印西市、白井市)の汚水を終末処理場で処理し、利根川に放流している。

Img_3392下手賀川(正面方向の流れ)分岐地点 《地図

Img_3405関枠橋 《地図

なま(鮮魚)街道』の橋だ。ここにもコブハクチョウたちがが泳いでいる。

Img_3408弁天川(右)分岐地点 《地図

左の六軒川沿いを行く。両方とも手賀川の流れだが名前が変わり、手賀排水機場の前で合流して利根川に注ぐ。

Img_3414六軒大橋(国道356号印西バイパス)をくぐって行く。

Img_3426_2成田線をくぐって進む。

Img_3431手賀川水門 《地図

Img_3434北千葉揚排水機場

北千葉導水路で利根川の水を坂川に送っている。『北千葉導水事業

Img_3443六軒橋から上流方向

手賀川水門・北千葉揚排水機場・正面奥が成田線の橋梁

Img_3448手賀排水機場(正面) 《地図

弁天川と合流し、排水機場から県道4号をくぐって手賀沼樋管ゲートから利根川に流れ込む。
ここは『いんざい水の郷ネットワーク』の「川めぐり」の乗船場。

Img_3459木下(きおろし)街道道標(寛政元年(1789))

右側面に、「大森・・・・右木下・・・」などの文字が読める。中央公民館前に移設されている。説明板の「町田堤」とはどのあたりなのか?

Img_3466六軒川(右端)・弁天川(左端が六幸橋)合流地点(手賀排水機場の前)

正面は中央公民館

Img_3473干拓稲荷神社 《地図

Img_3482手賀沼樋管ゲートから利根川に流れ込む。

少し下流は木下街道の木下河岸跡、上流は「なま(鮮魚)街道」の布佐河岸跡だ。

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2015年8月22日 (土)

大柏川を歩く

2015年8月19日

鎌ヶ谷駅(東武野田線)・・・囃子清水七面堂・囃子水公園・大柏川起点・・・囃子水第二公園・・・(東武野田線)・・・道野辺中央市民の森・・・妙蓮寺下交差点・・・庚申塔道標・・道祖神・・根頭神社・・・慈祐苑・・・鎌ヶ谷グリーンハイツ・・・白旗橋?・二和川合流地点?・・・(根郷川)・・・戸崎下交差点・・・新橋(大柏川)・・・大柏川浄化施設・・・引地橋・・・新川橋・市川市保健医療福祉センター・・・水神祠・天神前橋・・・立之下橋・・・宿之下橋・・・杉之木下橋・・・浜道橋・・・(JR武蔵野線)・・・南大野3号樋門・・倉澤橋・・・こぶし公園・・・こざと北公園・・・市川大野駅(JR武蔵野線)

  【ル-ト地図

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Img_2962囃子清水七面堂 《地図

Img_2963説明板

ここから囃子水公園へ下りる階段は倒壊の恐れがあるため通行禁止で放置されていて、公園は荒れている感じだ。南側にも出入口があるようだが未確認。

Img_2969囃子水公園

右に七面講中の地蔵が立つ。ここを大柏川歩きの起点としたが、流れ沿いは歩けない。

流れは囃子水第二公園の脇に出て来る。

Img_2958住宅街の間を細々と流れて行く。 《地図

まだどぶ川という感じで、川らしくなった川沿いを歩けるようになるのはずっと先のこと。

Img_2980東武野田線の下を流れて行く。

Img_2984東武野田線の下から上流方向

Img_2989東武野田線をくぐって来た流れ。

ここから暗渠になる。

Img_2993鎌ヶ谷高校沿いの流れ(下流方向) 《地図

Img_3007根頭神社(右方向)に寄る。

分岐点に庚申塔道標(自動車の前)で、はっきりしないが「右 中沢 左 丸山」か? 《地図

Img_3001道祖神の小祠

Img_3003根頭(ねず)神社参道

Img_3005由緒

庚申塔道標の分岐点に戻り、左の道を行く。

Img_3020慈祐苑の先で流れに出会う。《地図

Img_3023鎌ヶ谷グリーンハイツ内を流れて行く。

ここは川沿い近くに道がある。

鎌ヶ谷グリーンハイツ内を抜ける。

Img_3026白旗橋から下流方向

ここが一級河川の起点で、ここまでは中沢川とも呼ぶようだ。左から合流するのは二和(ふたわ)川(準用河川)だろう。 《地図》(この先は暗渠) 

依然として川沿いは歩けず北に迂回する。

Img_3028短い区間だが昔ながらの道が残っている。

Img_3033根郷(ねごう)川(下流方向)を横切って行く。《地図

この先で大柏川に合流する。

Img_3036旧家

Img_3042新橋から下流方向 《地図

まだ川沿いに道はない。

Img_3048_2大柏川浄化施設

一日に36000㎥の水を取り入れて、BOD値35mg/ℓを1/3程度に低減し、川に戻すそうだ。

鎌ヶ谷市から市川市に入る。

Img_3050やっと川沿いを歩けるようになる。《地図

Img_3055京成バス営業所(左)・正面奥は市川市保健医療福祉センター

Img_3064水神の石祠(右)だが橋は天神前橋

Img_3087浜道橋から下流方向 《地図

武蔵野線をくぐって行く。

南大野3号樋門の先の倉澤橋までとし、左折して北上に市川大野駅に向かう。

Img_3094こざと北公園 《地図

南北で面積10996m²・全長300mの調節池で、多くの野鳥が集まる公園。カワセミもいるようだ。

2015年8月21日

市川大野駅(JR武蔵野線)・・・大野緑地・・万葉植物園・・・こざと北公園・・・倉澤橋(大柏川)・・・南こざと橋・・・山之下橋・・・古里橋・・大野西第一排水区樋管・・・北割橋・・・南大野1号樋門・・・見之花橋・・柏井南第1排水区樋門・・・大柏橋・・・大割橋・・・川端橋・・・派川大柏川浄化施設・・・川端橋・・大柏川第一調節池緑地・・・奥谷原橋・・・六割橋・・・派川大柏川・・・本北方橋(大柏川)・・・桜見橋・・・木株橋・・・上浅間橋・・・浅間橋・真間川合流地点・・・八方橋・・・北方橋・・・大和橋・・・上境橋・・・鬼越駅(京成線)

Img_3098万葉植物園(左)沿いを進む。

Img_3105山之下橋

ちょっと洒落た橋もある。

Img_3110古里橋から下流方向

右の大野西第一排水区樋管から勢いよく水が流れ込んでいる。

川端橋から右へ派川(はせん)大柏川に向かう。

Img_3155派川大柏川(下流方向) 《地図

左から浄化施設で浄化された水が流れ込む。(下の平面図の「放流」の所)

河川流量:2,000~2,500㎥/日
処理水量:2,400㎥/日
目標BOD:40mg/ℓから10mg/ℓに低減して放流

Img_3147_2平面図

川端橋(大柏川)に戻る。

Img_3161大柏川第一調節池緑地 《地図

六割橋から再び派川大柏川に行く。

Img_3175派川大柏川下流方向 《地図

この先650mほどで真間川に合流する。

大柏川に戻る。

Img_3184真間川合流地点 《地図

浅間橋の下で右から来る真間川に合流する。真間川を下って鬼越駅に向かった。

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2015年8月16日 (日)

春木川・国分川を歩く 

2015年8月13日

元山駅(新京成線)・・・自衛隊松戸駐屯地・・・松飛台公園・・・ひよどり公園・・・松戸霊園・・瑞雲寺・・春木川起点・・・八柱弁財天・・・常盤平排水路合流地点・・・春木川橋・・・願い橋・・・JR武蔵野線・・・さわやか橋・・・なかよし橋・・・思い出橋・・・河原塚小学校・・・高暮橋・・・直刀橋・・・剣橋・・・小玉橋・・・黎明橋(国分川)・・・紙敷川合流地点・・・高坏橋・・・子の神(ねのかみ)橋・・・大山橋・・・獅子舞橋・・・国分川水門・国分川分水路・・・馬川橋(国分川分水路)・・・和名ヶ谷水門・国分川分水路トンネル・・・国分川水門・・・稔台排水路(和名ヶ谷水路)合流地点・・赤橋・・・大橋・・・国分川2号橋・・・国分川3号橋・・・国分川橋・・(北総線)・・・秋山駅(北総線)

  【ル-ト地図

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Img_2534松戸霊園

お盆で墓参者が多い。

Img_2536ここを春木川・国分川歩きの起点とした。《地図

この上流は暗渠になっている。

Img_2539墓地の間を流れて行く。

お盆で浮かれた亡者どもが行き交う三途の川だ。

霊園の外に出る。

Img_2546下流方向

Img_2548暗渠となる。

Img_2552この下に流れがあるのだろう。《地図

Img_2561八柱弁財天 《地図

小さくて民家の社と思った。

Img_2562流れが見つかりほっとする。

Img_2564この先で暗渠になりそうな流れだ。

Img_2566「水路上」とある。《地図

Img_2567トノオカの工場の敷地内に入って行く感じだ。

お盆休みか人影はなく静かだ。

Img_2571工場の下をくぐって流れが出て来た

Img_2575右から常盤平排水路が流れ込む。《地図

Img_2576常盤平排水路(上流方向)

Img_2580春木川橋から下流方向 《地図

Img_2586願い橋から下流方向

上は武蔵野線、その先がさわやか橋で、なかよし橋~思い出橋~河原塚小学校だ。

Img_2607黎明橋(国分川) 《地図

春木川から国分川と名を変えて、一級河川国分川の起点だ。

Img_2608紙敷川合流地点 《地図

合流地点(右)はゴミが浮いてよどんで汚れがひどい。

Img_2610紙敷川(上流方向)

Img_2625_2国分川水門(正面)・和名ヶ谷(わながや)水門(右奥) 《地図

右の草に覆われた流れは、水門手前で右に流れて行く国分川分水路で、和名ヶ谷水門へと続く。

Img_2631国分川水門・国分川分水路・和名ヶ谷水門(右奥)

増水時には国分川水門が閉められ、すべての水が分水路へ落ちて流れて行き、和名ヶ谷水門から国分川分水路トンネルを通り、2555m先の上矢切水門で地表に現れて坂川に合流し、江戸川に流れ込む。

Img_2634和名ヶ谷水門 《地図

後ろに国分川分水路トンネルが口を広げている。

Img_2642国分川分水路トンネル

国分川水門に戻る。

Img_2647和名ヶ谷水路合流地点(上流方向) 《地図》(国分川と標示され、国分川が春木川となっている)

Img_2654国分川2号橋から下流方向(正面前方は北総線)

このあたりは護岸工事中だ。国分川橋まで行き、左折して秋山駅に向かった。

2015年8月14日

秋山駅(北総線)・・・国分川橋・・・秋山弁天橋・・・堀之内橋・・春木川分岐点あたり・・・北国分第2排水区樋管ゲート・・・中国分第1排水区樋管ゲート・・・関下橋・・・雷下橋・・・北下橋・・・国分前橋・・・下り松橋・・・国分橋・・・塚田橋・・・東国分橋・・・朝日橋・・・春木川排水機場・大境橋・春木川合流地点・・・須和田橋・・・真間川合流地点・・・春木川合流地点・・春木川水門・ゆりの橋(春木川)・・・百合台橋・・・ふれあい橋・・・富貴塚橋・・・曽谷橋・・・しらさぎ橋・・・にっこう橋・・・春雨橋・・・東国分中学校・・・稲越小学校・・・春木川分岐点あたり・・堀ノ内橋(国分川)・・・国分川橋・・・秋山駅

Img_2667鴨たちの憩いの場か。

Img_2673堀之内橋から下流方向 《地図

春木川が左に分岐するはずだが、流れが見えない。地図では流れはつながっていない。下流の合流地点から春木川を遡るので、その時にははっきりするだろうと考えたが。

Img_2683行止りとなって右に迂回した。《地図

春木川との間には調節池があるようだが見えない。

Img_2699国分前橋から下流方向

正面左は国分小学校、その左の黄色の塔は三愛幼稚園だろう。

Img_2724春木川合流地点 《地図

正面が春木川水門、左が春木川排水機場

Img_2729真間川合流地点 《地図

菅野橋をくぐって来るのが真間川。

春木川との合流地点まで戻り、春木川を遡る。

Img_2733春木川上流方向

春木川水門の裏の「ゆりの橋」から。

Img_2745流れ沿いを北上する。

Img_2751にっこう橋から上流方向

この先、新しい護岸が続くのか?

Img_2756東国分中学校の先で行止りだ。《地図

小さな橋があるが閉鎖してあり渡れない。右岸沿いに道があるようにも見えるが、その道も調節池の手前で途切れるようだ。

右に迂回し、所々で川沿いに続く道に入ってみる。

Img_2758鷺が飛び立った。

Img_2765この先で国分川に合流するはずだが。

Img_2770新しい金網の間を流れているようだ。

Img_2773金網の上から撮る。

蛇口から水を落としているようだ。まだ新しい設備のように見える。この先は工事中で入れずはっきりしないが、堀之内橋の手前で途切れて国分川とはつながっていないようだ。正面は千葉商科大学附属高校の球技場だろう。 《地図

あたりをうろつき国分川との分岐点を探したが見つからず、散歩中の人に聞いても分からなかった。あきらめて堀之内橋から国分川を遡り、秋山駅に向かった。

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2015年8月15日 (土)

真間川を歩く

2015年8月9日

国府台駅(京成本線)・・・根本樋門・根本排水機場・根本排水樋管・根本水門・江戸川・・根本橋(真間川)・・・入江橋・・・手児奈橋・・・笹塚橋・・・府中橋・・・須和田橋・・・須和田排水機場・・・菅野橋・国分川合流地点・・・菅野ポンプ場・・・新菅野橋・・・弁天橋・・・宮久保橋・・・宮下橋・・宮下橋樋管・・・派川大柏川合流地点・・三角橋・・・得栄橋・・・谷原橋・・・八幡橋・・・慈眼橋・・・北谷原橋・・・大柏川合流地点・浅間橋・北方ポンプ場・・・八方橋・・・北方橋・・・大和橋・・・上境橋・・・八幡第8号踏切(京成本線)・・・境橋・・・新川橋・・・鬼高橋・・・鬼高歩道橋・・・中山橋・・・下総中山駅(JR総武線)

 万葉集に詠まれた「真間の入江」跡とされ、真間の手児奈伝説の残る真間川を江戸川から東京湾まで下る。

 手児奈霊堂・真間の井・真間の継橋などは、『市川市の坂②』に記載。

  【ル-ト地図

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Img_2286根本水門から江戸川・京成線橋梁 《地図

この手前に根本排水樋管がある。

Img_2294根本水門から根本樋門、真間川下流方向

Img_2296蔦に覆われた根本樋門

Img_2318笹塚橋

ちょっと変わった造りの人道橋だ。

Img_2339菅野橋の先で左から国分川が合流する。《地図

Img_2347国分川(手前)・菅野橋をくぐって来るのが真間川。

Img_2352今日は猛暑日も途切れたが蒸し暑い。

Img_2364宮下橋から下流方向

左は宮下橋樋管

Img_2366派川(はせん)大柏川(正面)合流地点 《地図

Img_2397大柏川(右)合流地点(上流方向) 《地図

上は浅間(せんげん)橋

Img_2391大柏川(浅間橋から上流方向)

橋のたもとに北方ポンプ場がある。

Img_2411上境橋

京成線の踏切を渡って行く。

Img_2417境橋右岸 《地図

見たことのある像と思ったら、『木下街道①』でここを通っていた。

Img_2426新川橋から下流方向

総武線をくぐって行く。

Img_2428鬼高橋から下流方向

中山橋まで進み下総中山駅に向かった。

2015年8月15日

下総中山駅(JR総武線)・・・中山橋・・・中山歩道橋・・・小栗原橋・・・・柳橋・・・(地下鉄東西線)・・・真間川原木水管橋・・・北原木橋・・二俣川分岐点・・・(京葉道路)・原木橋①・・・(妙行寺)・・・三戸前橋・・・ふれあい歩道橋・・・原木橋②・・・原木大橋(湾岸道路・東関道)・・・(JR京葉線)・・・真間川排水機場・・真間川水門・・・二俣2号水門・排水機場・・・二俣新町駅(JR京葉線)

Img_2788地下鉄東西線をくぐる。

Img_2795二俣川分岐地点(北原木橋左岸) 《地図

左は本郷排水機場

Img_2799京葉道路をくぐる真間川

覆いがかなり破損しているように見える。歩道は左に迂回してくぐる。

Img_2802原木(ばらき)橋①から下流方向

右に妙行寺の標柱がそびえる。

Img_2810小型の船が係留してある。

Img_2814_2京葉線の先の真間川水門で東京湾に流れ込む。

Img_2817真間川排水機場 《地図

東京湾も近いし、やっぱりゆりかもめだね。

Img_2821真間川水門

Img_2824東京湾

左右の埋立地は工業団地になっている。

水路沿いを二俣新町に向かう。

Img_2825出迎えご苦労と言いたい所だが、海の方を見ている。

Img_2837黒いギャングの川鵜が獲物を狙っているか。

Img_2841二俣2号水門 《地図

この水路は湾岸道路の北側で途切れているようだ。

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